時間日々の予定値動きの多さ時間帯の特徴5:00

・NY市場終了
・NZ市場開場

NY終了で参加者がもっとも少ない時間帯。6:00

・シドニー市場開場

アジアの早起き組の参入やオセアニア市場開場による株等の売買が動き出す。
この時間帯持ち合いの上下限が東京時間も有効な場合がある。7:008:00

・東京株式市場開場

・東京仲値

東京市場開場による株との売買、証券会社、銀行等が稼働しだす。
9時の東京開場時、10時の仲値頃に上げ下げがあるが乱高下は少ない。9:0010:0010時までの値動きの継続や中国、豪州指標による値動きがある。11:00

・東京株式前場終了

・東京株式後場開始

東京市場がお昼休みのため薄商い気味になる。12:0013:00

・フランクフルト市場開場
・バーレーン市場開場
・アジアフィックス

アジア市場フィッキングの値動きが出たり、海外市場の開場による値動きが入る。14:0015:00

・東京株式市場終了。東京カット

欧州市場の早起き組が参入し売買を開始。高値安値を更新することが多い。16:0017:00

・仏株式市場開場
・英、独株式市場開場

欧州市場の早起き組が参入し売買を開始。高値安値を更新することが多い。18:00

・欧州市場お昼休み

市場開場時の株等の売買がおさまり、要人発言や指標が多くトレンドが発生する場合がある。19:00値動きが下火になり持ち合いで21時からのNY勢参入待ちになる。20:0021:00NY勢が参入し売買を開始し値動きが出始める。22:0023:00

・NY株式市場開場
・NYカット

NY市場の開場で株等の売買が動き出す。同時に23時カットのOP争いもあり、乱高下気味の値動きが多い。0:00

・ロンドンフィックス
・ロンドン株式市場終了

24時のロンドンフィッキングまで値動きがある時間帯で、値幅も大きくトレンドも発生し易い。
24時を境に値動きが穏やかになるが24時半のロンドン市場終了まで継続する場合も多い。1:001時半を回ると若干値動きが収まってくる。1時を回ると欧州勢が撤収するせいで値動きはかなり穏やかになる。2:00

・NY株式市場お昼休み

・NY株式市場終了

NY勢はお昼になる頃から薄商い気味になることが多い。また、NY市場終了前の4時頃から値動きがある場合もある。3:004:00

 

【通常】※米国を基準としています